【初売り】可否茶館の福袋3,000円を購入|50代主婦が選ぶ“確実に消費できる”福袋

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新年の初売り、今年は「可否茶館の福袋」を選びました

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

皆さんは、もう初詣や初売りには行かれましたか?

私はさくっと初売りに行ってきました。
(大晦日に発熱していた長男も、昨日には熱が下がってひと安心です)

ちょうど家のコーヒー豆の残りが少なくなってきていたので、
「福袋があったらいいな」と思い、のぞいてみたのがきっかけです。

そして今回GETできたのがこちら。

可否茶館とは?札幌・小樽で親しまれる老舗珈琲店

可否茶館の福袋 3,000円です。

可否茶館は1971年創業の、北海道ではおなじみの老舗珈琲専門店。
札幌・小樽を中心に、焙煎工場と店舗を展開しています。

以前、さっぽろ東急にある「カフェ可否茶館」にも行ったことがあります。

カフェだけでなく、コーヒー豆の直営ショップもあり、
街中で見かけることも多いお店ですよね。

そんな可否茶館の福袋ということで、
コーヒー好きとしては期待大です^^

さっそく開封してみました。

可否茶館の福袋(3,000円)の中身をチェック!

中身は

  • コーヒー豆 3種類
  • コーヒー豆100g引換券
  • 割引券

という内容。

コーヒー豆だけで元が取れる?気になる内容と満足度

豆の引換券と割引券の有効期限は今年の6月末までなので、
十分に使い切れそうです。

コーヒー豆だけで考えても、約3,000円分。
しっかり元は取れています。

これでしばらくは、おうちで美味しいコーヒーが楽しめそう。
そして子どもたちの冬休みが終わったら、
可否茶館のカフェに行く楽しみもできました^^

私の最近の福袋事情|50代主婦が「食品系」を選ぶ理由

若い頃は、衣類や雑貨の福袋もよく買っていましたが、
最近は「確実に消費できて満足できるもの」だけを選ぶようになりました。

スタバなどのカフェ福袋も何度か購入しましたが、
タンブラーはどうしても増えがちで、管理が大変に…。

その点、コーヒーやお茶などの食品系は、
確実に使い切れるので手を出しやすいですね。

まとめ|福袋はほどほどに、でも楽しみたい

今年の初売りは、可否茶館の福袋で美味しいスタートとなりました。
コーヒー豆は毎日のように消費するものなので、無駄がなく満足感も高いですね。

若い頃のように「お得そうだから」と何でも買うのではなく、
確実に使い切れて、日常がちょっと楽しくなるものを選ぶようになったのも、年齢を重ねたからこそかもしれません。

これからも福袋はほどほどに、
自分の生活に合ったものを楽しんでいきたいと思います^^

おうちコーヒー時間を楽しみたい方へ

福袋でコーヒー豆が増えると、次は「お気に入りの豆」を探したくなりますよね。

そんな方におすすめなのが、
自家焙煎珈琲カフェ・ヴェルディ です。

自家焙煎ならではの香りと味わいで、
おうちで過ごすコーヒー時間が、ちょっと特別なひとときになります。

「外で飲むより、家でゆっくり楽しみたい」
そんな大人世代にもぴったりのコーヒー豆です。

せっかくなら、いつものコーヒーをもっと美味しく。

ドリッパーやサーバーなど、
コーヒー器具が豊富に揃っているのが
HARIO NETSHOP

消耗品や買い替えしやすいアイテムも多いので、
「物は増やしたくないけど、コーヒー時間は楽しみたい」
という方にも使いやすいショップです。

ドリッパーやケトルなど、選ぶ時間も楽しくなりますよ♪

お読みいただきありがとうございました。

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